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Rinkerを導入したら表示されない・エラーが出る問題を解決

Rinker エラー 表示されない

ブログのリニューアルに伴い、商品紹介リンクをカエレバからRinkerというプラグインに変更しました。

これが今までのカエレバ

次が新しく導入したRinker

紹介した2つはおすすめのクッキー2選です。

ビスコ美味しい。

 

さて、リンクを張り替え終わったのもつかの間、

プレビュー画面にリンクが表示されない…

というか商品検索でエラーがでる…

といきなりつまづいたので調べました(えらい)

商品検索プラグイン「Rinker」について

簡単にまとめると、楽して商品リンク貼ろうぜ!ってやつです(雑)

できるだけ人生楽をしたい僕、Rinkerに乗り換える。

もちろん無料。

僕はこのページをみて導入方法を学びました。

わかりやすくて素敵。

【エラー】リクエスト回数が多すぎます。 RequestThrottled

rinker エラー

全ての設定を終わらせたんですが、Amazonから商品検索する時にエラーが。

調べてみるとどのサイトをみても、

検索を短い時間でたくさん行うと表示されるので少し待ちましょう

 

違うんです先生。

僕はまだ一度も検索しちゃいない。

待っても待っても直りゃしない。

じゃあさすがに何か他の原因があるなと思い再度調べ物。

PA-API(Amazon Product Advertising API)

どうもこいつが原因っぽい。

2019年の1月23日からAmazonPA-APIの利用ポリシーが変更されたらしく、Amazonアソシエイトでの収益が少ないひとやゼロの人は、利用ポリシー変更後にRinkerの機能をぜんぶ使うのは無理みたい。

使えない機能は

  • Amazonから検索機能
  • 価格表示
  • リンク切れチェック

ある程度の収益を毎月確保すれば、この使えない機能も使えるようになるみたい。

さらに今回の利用ポリシー変更のせいで、もしもアフィリエイト経由でAmazonの商品を紹介することが実質不可能になったようです。

 

だから選択肢としては2つ。

  1. Rinker以外のツールを使う(カエレバとか)
  2. とりあえずRinkerを使って収益が出るのを待つ

僕はまた張り替えるも面倒なので、このままRinkerを使おうと思います。

Rinkerをとりあえず使うための設定

難しいことは考えず、今後はこの3つの設定にしておけばいいみたい。

まずWordPressのRinker設定の画面にいきましょう。

商品情報の再取得を「再取得しない」

Rinker 商品情報の再取得

Amazonのリンク先を「リンク先を商品の詳細画面にする」

Rinker リンク先を商品の詳細画面にする

もしもリンク優先ショップで「Amazon」のチェックを外す

Rinker もしもリンク優先ショップ

まとめ

やったーこれで使えたぞー!

注意点として、収益が発生するまではAmazonから商品検索が使用できないので、楽天市場から商品検索を使いましょ。

Rinker 楽天市場から商品検索

僕は早く収益が発生するように今から神社にお参りしてきます。

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